カラオケ解禁

こんにちは。

私は今週は出勤しないといけないので、体力的にキツイです。

私は断然、テレワーク派です。

さて、カラオケが解禁されましたので、本日、仕事帰りに行ってきました。

もちろん、ボイトレという名の1人カラオケです。

英語を話すには、腹筋から発声する必要があります。

癖をつけるためにも、定期的な発声練習が必要です。

カラオケは楽しみながら、腹式発声が鍛えられるので、オススメです。

自分も気づかないうちに声量がアップしていきます。

コロナに気をつけながら、徐々に通っていきたいと思います。

渡部建さんの件

こんにちは。

ここ最近は、渡部建さんの不倫ニュースで持ち切りですね。

私個人としては、彼の話し方はテンションが高く、人を惹きつけるものがあるので非常に尊敬していたのですが、こんなことになってしまい、とても残念に思います。

彼はグルメ王としても活躍していました。

今月号の東京カレンダーでは、

「大好きなレストランで仲間とわいわい過ごせる日が待ち遠しい」

「お店が通常営業できるようになったら、食べ歩きまくって経済を回すぞ、と心に決めています」

と語っておられました。

コロナで低迷する飲食業界にとって、彼は消費者としても宣伝媒体としても貴重な存在だったのでしょうが、それが叶わず残念に思います。

それにしても、あれだけのお嫁さんをもらいながら、不倫してしまう心境が理解できません。

男はそういう風にできているのでしょうか?

そのあたり、YouTubeで語ってみました。

発声の違い

こんにちは。

私は現在、日本語と英語の両方のボイトレを受けていますが、日本語と英語の発声法は根本的に異なるということが分かりました。

違いは大きく2点あります。

1つは声の高さ。

状況にもよるのですが、基本的に、

日本語は「眉間を響かせた、明るく高めの声」が望まれるのに対し、

英語は、「胸やお腹を響かせた低めの声」が望まれます。

もう1つは子音と母音のバランス。

日本語は、「子音の発声は一瞬で、その後に続く母音をしっかり発声」するのに対し、

英語は、「出だしの子音を強調し、母音はその後に添えるように発声」します。

日本語と英語の両方のボイトレを受けていると、レッスンの中でそれらが混同してしまうことがあります。

例えば、英語のレッスンで明るい声を出そうと思って高めの声で発声していると、

「上からしか聞こえてきません」
「お腹を響かせてください」

と言われたり、

逆に、日本語のレッスンで、英語の癖で子音に力が入り、

「ラ行が巻き舌になっています」
「口を素早く開いてください」

と言われたりします。

切り替えが難しいです。

どちらも器用にできる運動神経があればよいのですが、私の場合、どちらかを鍛えることで、もう一方に悪影響が出てしまうようです。

日本語はもともと滑舌が悪く、それを直すためにレッスンを受けてましたが、そろそろ見切りをつけようかと思っています。

日本語のレッスンは回数を減らし、浮いた時間とお金を英語に投資する。

短所を改善するより、長所を伸ばしていきたいです。

いずれにせよ、英語の発声は「響きの位置」と「子音・母音のバランス」という点で、日本語と根本的に異なるということを覚えておいてください。

そして、英語を話すときは「腹筋に力を入れて、口先から強く子音を発声する」を意識してください。

P.S 週末いかがお過ごしでしょうか?私は、街中を散歩して、銀だこハイボール酒場で焼きそばとレモンサワーをいただくという、なんとも平凡な休日を過ごしてしまいました。これから梅雨に入ってくると思うと憂鬱ですね。

短期集中講座のご案内

こんにちは。

前回お伝えしたように、コロナをきっかけにオンライン英会話やオンライン英語カフェを始めている人が増えています。

あなたもやってみたいと思っている一方、英語に自信がなくて、二の足を踏んでいらっしゃるかもしれません。

そこで、オンライン英会話を自信を持って臨めるようにするための、短期集中講座(3か月)をご用意いたしました。

ご受講いただくことで、

・ネイティブに通じる発音
・スピーキングの瞬発力

を身に付けることができます。

この2つのスキルを身に付けることで、外国人とのフリートークをストレスなくこなせるようになります。

あなたもご経験の通り、英会話では、

「発音が通じないことで、何度も聞き返される」

「言いたいことが出てこず、会話が前に進まない」

が大きなストレスになります。

このストレスが外国人と話す恐怖感にもつながります。

本講座では、正しい発音、及び、瞬発力養成トレーニングを行い、これらのストレスを一掃いたします。

結果として、オンライン英会話をスムーズにお楽しみいただけるようになります。

レッスン内容は、ざっくり申し上げますと、

「発音の基本を習得し、厳選した300個の英作文をスラスラ言えるようになるまでひたすら音読練習する」

です。

発音に関して、発音記号の種類が多く、苦手という方もいらっしゃると思います。

しかし、英語らしく聞こえるようにするためには、いくつかのポイントを抑えるだけで十分です。レッスンではその根幹部分を練習していきます。

音読に使用する英作文は、日常的に頻出度の高い表現を盛り込んだものです。毎日メルマガでも配信させていだいております。

メルマガで一度読んだ英作文を、レッスンで実際に口に出して練習することにより、確実に記憶に定着させることができます。

結果として、短期間で、正しい発音とスピーキングの瞬発力を身につけていくことができます。

詳細は以下の通りです。

期間:3か月
回数:月4回90分レッスン(計12回18時間)
形式:対面、オンライン両方可能
レッスン内容:
・発音練習
・英作文300個の音読練習
・その他(挨拶、自己紹介、相槌、感情表現の練習など)
・自宅学習あり
前提:中学文法が理解できること
料金:110,000円(税込)

受講後は、オンライン英会話・オンライン英語カフェで、覚えたフレーズをたくさんアウトプットしていってください。

レッスンにより英語の下地が完成されますので、その後の吸収率も高く、上達も早いと思います。

投資効果は極めて高いです。

例えばあなたが会社員なら、レッスン受講後、以下のような未来が待っています。

レッスン受講

オンライン英会話でたくさん話す

人見知り、あがり症克服

対人能力アップ

仕事でプロジェクトリーダーを任される

収入アップ(100万円単位)

ビジネスでの成功は、対人能力なくしてあり得ません。

あがり症のあなただからこそ、英会話を通じて人との親和性を身につけ、ビジネスでの成功を収めていただきたいです。

勿論、ビジネスが全てではありません。英語を通じて、多くの人と交流し、人生を豊かにしていってください。

まずは、体験レッスンにお越しください。
詳細はその中でご説明いたします。

それでは、よろしくお願いいたします。

オンライン英会話の流行

こんにちは。

オンライン英会話が流行っているようです。

DMMやCamblyなどいろいろありますが、最近、ツイッターの投稿を見ていると、予約が取りづらくなったという話をよく聞きます。

テレワークの影響で、在宅時間が長くなり、余った時間で英会話を始めている人が増えているのでしょう。

英語は一人で勉強しているのも楽しいものですが、せっかくなら、このようなアウトプットの場所も有効活用していきたいものです。

これを読んでくださっているあなたは、きっと私と同じ内向的な方なのだろうと勝手に想像しております。

もし、内向的な性格を少しでも外向きに変えたいとお考えでしたら、オンライン英会話を利用して不特定多数の人と話しまくるのも効果があると思います。

実は私、オンライン英会話は経験がなく、完全に出遅れ組なのですが、その代わり、以前、英語カフェに散々通っていた過去があります。
英語カフェのススメ

私の経験からすると、英語カフェで国籍、年齢、職業問わず不特定多数の人と話すことで、確かに性格改善効果がありました。

グループでの会話で積極的に発言できるようになりますし、人の話も聞けるようになります。英語以上に本質的なコミュニケーション能力が磨かれます。ビジネスでも必要な能力です。

それが安価に楽しめるのですからノーリスクハイリターンですよね。

ただ、内向的なあなたのことですから、オンライン英会話を始めたくても、二の足を踏んでいらっしゃるかもしれません。

迷っているうちに、時は過ぎ、周りとの差はどんどん広がっていってしまいます。

でもご安心ください。

今回、そんなあなたのために、特別な短期集中講座をご用意させていただきました。(続く)